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PORSCHE – 718 Cayman S

車種名
718 Cayman S
グレード
PDK
年式
平成30年10月
定員数
2名
ハンドル
排気量
2,497cc
馬力
エンジン:350PS
モーター:---PS
燃料
ハイオクガソリン
燃費
---km/L (10・15)
13.3km/L (JC08)
寸法
4,379/1,801/1,295mm
(全長/全幅/全高)

PORSCHE – Cayenne

車種名
Cayenne
グレード
Platinum Edition
年式
平成30年1月
定員数
5名
ハンドル
排気量
3,598cc
馬力
 
300PS
燃料
ハイオクガソリン
燃費
---km/L (10・15)
10.0km/L (JC08)
寸法
4,855/1,954/1,705mm
(全長/全幅/全高)

PORSCHE – Macan S

車種名
Macan S
グレード
-
年式
平成28年9月
定員数
5名
ハンドル
排気量
2,996cc
馬力
 
340PS
燃料
ハイオクガソリン
燃費
---km/L (10・15)
10.0km/L (JC08)
寸法
4,680/1,925/1,625mm
(全長/全幅/全高)

PORSCHE – Panamera Turbo

車種名
Panamera Turbo
グレード
-
年式
平成29年3月
定員数
4名
ハンドル
排気量
3,996cc
馬力
 
550PS
燃料
ハイオクガソリン
燃費
---km/L (10・15)
---km/L (JC08)
寸法
5,049/1,937/1,423mm
(全長/全幅/全高)

PORSCHE – Panamera SE Hybrid

車種名
Panamera SE Hybrid
グレード
-
年式
平成27年12月
定員数
4名
ハンドル
排気量
2,944cc
馬力
エンジン+EV
416PS
燃料
ハイオクガソリン
燃費
---km/L (10・15)
---km/L (JC08)
寸法
4,500/1,850/1,305mm
(全長/全幅/全高)

PORSCHE – Panamera S

車種名
Panamera S
グレード
-
年式
平成28年12月
定員数
4名
ハンドル
排気量
2,996cc
馬力
 
420PS
燃料
ハイオクガソリン
燃費
---km/L (10・15)
---km/L (JC08)
寸法
5,015/1,931/1,418mm
(全長/全幅/全高)
  • PORSCHE Panamera S画像1
  • PORSCHE Panamera S画像2
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  • インプレッション

    "PORSCHEが提案する未来型「スポーティクロスオーバー」"

    カイエンペッパー(赤唐辛子)を語源に持つと呼ばれる大ヒットモデル、ポルシェに新たな可能性をもたらした元祖スポーティSUVです。2002年の発売以降、スポーティクロスオーバーというジャンルが確立した今でも特別な個性を放つSUVの金字塔です。

    エクステリアはポルシェ伝統の911を踏襲したシャープなスタイリングが特徴、一目でポルシェと分かるインパクトは唯一無二です。またスポーツカーフォルムがもたらすエアロダイナミクスの恩恵も魅力です。さらにプラチナムエディションのオプションに20インチRSスパイダーホイールの大口径ホイールを装備、SUVとしての凛々しさを増しています。

    さらに魅力的なのはボディ構造にあります。前・中・後と3分割構造のプラットフォーム、部位に応じた素材と製法のハイブリッド構造はさらに進化を遂げています。アルミニウム一つでもシートアルミニウムや、キャスティング成形、同じくスチールも標準的なものとホットフォーミング=高張力鋼板を効率的に使い分け、高剛性・軽量化を両立しています。ゆえにボディシェルの重量は、前作比で22kg軽くなり、アルミ素材の使用率は47%を実現しています。この複雑なボディ構造の実現には、それ相当の研究コストやそれぞれのパーツを接合する技術だけでも多岐に渡ります。そんな新型カイエンのコアともいえるボディは、一切の妥協を許さないポルシェの姿勢によって前作カイエンから飛躍的に進化を遂げています。

    インテリアは18WAYの電動調節機能を組み込んだアダプティブスポーツシート(前席)を採用、ヘッドレストにはポルシェ クレストのエンボス加工があしらわれています。また前席のルーフには電動ガラスサンルーフを装着。トランクは670リッター、シートを畳めば1,780リッターと大容量です。

    インフォテインメントにはポルシェ・コミュニケーション・マネージメント(PCM)を装備、オンラインナビゲーションに始まり、WiFIスポットとしての活用、スマートフォンとの連携によって目的地やお気に入りスポットの遠隔追加や世界中のラジオの受信にメールやSNSの接続などインフォテインメントの新たな可能性を追求できます。その他、音響にはBOSEサウンドシステムを装備、ダッシュボード中央にはアナログ時計やメーターパネルでのナビゲーションやアシスト情報表示、ステアリング内でのインフォテインメント操作の向上など、充実した装備も見逃せません。

    "カイエン最後のNAエンジン"

    エンジンは3.6リッターV型6気筒エンジン、ダイレクト・ヒューエル・インジェクション(DFI)を採用しています。最高出力 220kW(300PS)/6,300rpm最大トルク 400N・m/3,000rpmのパワーを備え100Km/hには7.7秒で到達、最高速度 時速230kmのパフォーマンスを発揮します。

    トランスミッションは8速ティプトロニックSで、駆動方式はポルシェ・トラクション・マネージメントシステム(PTM)、アクティブ制御によるフルタイム4WDです。燃費性能にはオートスタート/ストップ機能を搭載し停車時だけでなく、その少し前の段階からエンジンを停止、コースティング機能によって特定の条件下においてもエンジンの回転を抑え、燃費消費を抑えてくれます。

    プラチナエディションのオプションにパワーステアリング・プラスを装備しています。速度に応じたステアリング特性が変化、高速走行時には安定感が向上、駐停車時にはハンドル操作が楽にできます。

    安全性能にはACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)、レーンアシストにレーンチェンジアシストなどを装備。また不慣れなレンタカーに安心の装備が「パークアシストシステム」です。カイエンには障害物までの距離や前後の他の車両の存在を警告音で知らせるだけではなく、周囲の様子を中央のディスプレイに表示するアシストシステムを装備しています。初めてカイエンに乗る方も安心して運転を楽しめます。

    近年のダウンサイジングターボ化によって現行モデルのNAエンジンは姿を消しつつあり、本モデルが最後のNAとなるカイエンも希少性が高まっています。先進の走行性と時代の移ろいにある自然吸気エンジンを是非ともお楽しみ下さい。

  • インプレッション

    "PORSCHEが提案する未来型「スポーティクロスオーバー」"

    インドネシア語で「トラ」を意味する「マカン」に「S」を冠したスポーツモデルです。先の大ヒットSUV「カイエン」の弟分として一目でポルシェを主張するルックスながらも、ボディサイズが一回り小さくコンパクトSUVに、サイドブレードと呼ばれるホイールベース部分の装飾も相まって「カイエン」がよりスリムになった印象です。

    インテリアはモダンで他車では見られないスイッチの多さが未来的なデザインです。最初はスイッチの数に驚きますがカテゴリー毎に配置されていて、思った以上に使いやすいです。インパネの中央にはオプション「スポーツクロノパッケージ」を示すクロノグラフを装備、特徴的な針の動きを見せてくれます。また、トランクは500リッター、シートを畳めば1,500リッターとかなりの大容量。

    "優しくも「スポーツカー」を感じられる走り"

    エンジンは3.0リッター90度V型6気筒ツインターボエンジン最高出力 250kW(340PS)のパワーを備え100Km/hには5.4秒で到達、最高速度 時速254kmSUVながらも俊足、アクセルペダルを踏み込んだ際には満足のいく爽快感を味わえます。

    トランスミッションは定評ある7速PDK(デュアルクラッチトランスミッション)で、駆動方式はフルタイム4WDです。走行環境によってステアリング設定を調整してくれる「パワーステアリング・プラス」サスペンション・マネージメントシステム(PASM)を搭載し、しなやかでナチュラルなシフトチェンジによる加速と安定感のあるコーナリングが楽しめます。オフロードよりアスファルトを意識したSUVというのも納得の走行性能です。

    安全性能にはACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)、レーンアシストにレーンチェンジアシスト、前走車との距離が急激に縮まったと判断された場合に、警報音の発報とステアリングを振動させてドライバーに回避を促し、同時にブレーキ圧を高めてドライバーのブレーキ操作をアシストするPAS(ポルシェ・アクティブセーフティシステム)などを装備。

    環境面ではアイドリングストップやブレーキホールドを装備、燃費10.0km/Lと優秀な数値です。

    市場のコンパクトSUVニーズを最大限に盛り込みつつ、「スポーツカー」としてポルシェのエンジニアリングが絶妙にブレンドされた素晴らしい車です。

  • インプレッション

    "PORSCHEが提案する世界最速サルーン"

    2017年1月にフルモデルチェンジを遂げたポルシェの2代目スポーツサルーン、「パナメーラ ターボ」です。

    ボディは先代からさらにアルミニウム材の使用部位を増加し、マルチマテリアル化も進めて、剛性の向上かつ軽量化も図った新骨格“MSB”を初採用、パワーユニットやシャシー/サスペンションなども新規に開発、と何から何までリニューアルしています。エクステリアデザインはより911を意識した後ろ姿がよりスタイリッシュになった印象を受けます。リアデッキにはエクステンダブル・リアスポイラーを装備、時速90kmで自動的に起動、性能としての必要性はもちろんの事、センターから左右に分かれて立ち上がるモーションが気分を盛り上げてくれます。

    インテリアは操作性が向上しながらもよりシンプルに。ポルシェ・アドバンスト・コックピットとして生まれ変わったセンターコンソールはタコメーターのみをアナログとして残し、中央に配されたタッチパネルで直感的に操作が可能、デジアナ混成で未来的ながらも味わいのあるレイアウトを実現しています。シートはボルドーのゴージャスなスポーツタイプのレザーシート、リアシートもフロント同様スポーツシートでコントロールパネルもあり、それぞれの席で独立してエアコンやシートヒーターのコントロールが可能です。さらにルーフライニングは上質なシルバーのアルカンターラとゴージャスさに磨きがかかっています。

    "全てが最先端"

    エンジンは4L V8ツインターボエンジンを搭載、新世代PDKのカップリングにより初代パナメーラターボ比較で30ps増となる550psのパワーと、770Nmの最大トルクを発揮し、0-100km/h加速は3.6秒はランボルギーニ ムルシエラゴやアウディR8と同じレベル、さらに最高速度306km/hと圧倒的な存在感を放ちます。

    また人や大型動物を検知する熱探知カメラを使用して、コックピットにカラーハイライト警告灯を表示する「ナイト ビジョン アシスタント」に、「ポルシェ イノドライブ」なるナビゲーションデータとレーダー、ビデオセンサーの三位一体で3km先までの最適な加速度と減速度、ギア選択、およびコースティングフェーズを計算して起動してくれるという未来型のドライビングサポートです。

    次世代を見据えた快適ラグジュアリーな4人乗りのスポーティサルーンを是非ともお楽しみ下さい。

  • インプレッション

    "PORSCHEが提案する未来型「スポーツサルーン」"

    ポルシェのプラグインハイブリッド 4ドアセダン「パナメーラS E-Hybrid」です。

    特筆すべきは家庭用コンセントからでもフル充電すれば電気だけ(Eパワーモード)約36kmの距離を走れる能力の高さにあります。しかも、Eパワーモードだけでも最高出力 70kW(95PS)、最高速度は時速135kmとハイスペック。当然ながら走行時は静かで快適な車内環境です。

    また、ポルシェのドライブ・コンセプトに「内燃エンジンと電気モーターのシームレスな協調」と示すとおり、走行状況に応じてエンジン(V型6気筒スーパーチャージャー・ガソリン・エンジン)のパワー最高出力 245kW(333PS)が必要な場合や、アクセルペダルの位置が所定のポイントを過ぎた時には、エンジンがナチュラルに始動してくれます。

    さらにEチャージモードを使えば、エンジン走行時にバッテリーチャージが可能です。自宅から高速道路まではEパワーモード、高速道路でエンジン走行(充電)、改めて一般道でEパワーモード、というエコなドライビングも可能になります。

    スマートで高級なだけのハイブリッドカーという訳ではモチロンなく、総最高出力 416ps(306kW)最高速度 時速270km8 速ティプトロニック Sのシフトと可変バルブタイミングシステムによる効果的な出力調整によって重量2130kgという巨体が力強く加速してくれます。それでも燃費 32.3km/lと驚異的な数字をマークしています。

    ポルシェだからこそ成し得るクルマの未来形を是非ともご堪能下さい。

  • インプレッション

    "PORSCHEが提案する未来型「スポーツサルーン」"

    ポルシェのスポーツセダン、「パナメーラS」です。

    ボディデザインは個性的なワイド&ロー&ロング、ホイールベースが2920mmとほぼ3mの安定具合、わだちや路面の荒れにも柔軟に対応し、大きな段差を超えてもしっかりとしたダンピングで乗り心地を確保。コーナリングを攻める、というよりはしっかりと心地良く曲がれる車、さすがポルシェが生んだプレミアムサルーンらしい落ち着いた乗り味です。

    インテリアも個性的で、フロントディスプレイからコンソールにかけてのズラッと並んだボタン配置が印象的で一通り眺めるだけで感覚的に触れるように設計されているように思います。ベージュのレザーシートも清潔感があります。さて、ポルシェのセダンゆえに一般的なセダンとはモチロン別物のリアシート、フロント同様スポーツシートという「らしさ」が素敵です。が、座面柔らかで長時間でも快適です。

    エンジンは3L V6ツインターボエンジンを搭載、どの回転数でもパワフルかつ極めてスポーティなサウンド、とても秀逸なV6ユニットに圧倒されます。

    メルセデスSクラスやBMW7シリーズとは一味違うラグジュアリーサルーンをお楽しみ下さい。

  • ご利用料金

    • ※ 料金は地域、季節によって異なる場合があります。また、予告なく変更する場合があります。
    • ※ 主要車種のみ記載してあります。
    • ※ 貸渡車両は写真と異なる場合があります。
    • ※ ETCをご利用の場合は必ずETCカードをご持参ください。
    • ※ 禁煙車のご指定は無料です。
    • ※ 本料金表記記載事項は予告なく変更する事があります。
    • ※ 任意保険にご加入の場合、別途 3,240円/日(税込)必要となります。任意保険の詳細についてはコチラ
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オプション

ドライビング
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  • ドライブモード
  •  NORMAL | SPORT | SPORT+
  • クルーズコントロール
  • クリアランスソナー
インテリア & エクステリア
  • シート(素材 | 色)
  •  パーシャルレザー | ルクソールベージュ
  • パワーシート (運転席 ⁄ 助手席)
  • シートヒーター
  •  (運転席 ⁄ 助手席 ⁄ 後部座席)
  • シートベンチレーション
  •  (運転席 ⁄ 助手席 )
  • スポーツステアリング(パドルシフト)
  • プライバシーリアガラス
  • ソフトクローズドア
  • 電動スライドサンルーフ
  • キセノンヘッドランプ
  • アルミパナメーラターボホイール(19インチ)
オーディオ & ナビゲーション
  • CD&DVD
  • SDスロット × 1
  • AUX
  • BlueTooth(電話/オーディオ)
  • FM ⁄ AM ラジオ
  • デジタルTV(フルセグ)
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