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MercedesBenz – CLA 180 Shooting Brake

車種名
CLA 180 Shooting Brake
グレード
AMG Style
年式
定員数
5名
ハンドル
排気量
1,595cc
馬力
エンジン:122PS
モーター:---PS
燃料
ハイオクガソリン
燃費
---km/L (10・15)
16.2km/L (JC08)
寸法
4,670/1,780/1,435mm
(全長/全幅/全高)

Mercedes Benz – B180

車種名
B180
グレード
BASEGRADE
年式
平成30年7月
定員数
5名
ハンドル
排気量
1,595cc
馬力
エンジン:122PS
モーター:---PS
燃料
ハイオクガソリン
燃費
---km/L (10・15)
17.3km/L (JC08)
寸法
4,400/1,785/1,545mm
(全長/全幅/全高)

MercedesBenz – SLC 200 Sports

車種名
SLC 200
グレード
Sports
年式
平成28年6月
定員数
2名
ハンドル
排気量
1,991cc
馬力
エンジン:184PS
モーター:---PS
燃料
ハイオクガソリン
燃費
---km/L (10・15)
14.2km/L (JC08)
寸法
4,145/1,850/1,295mm
(全長/全幅/全高)

MercedesBenz – E43 AMG 4Matic StationWagon

車種名
E43 AMG
グレード
4Matic StationWagon
年式
平成30年3月
定員数
5名
ハンドル
排気量
2,996cc
馬力
エンジン:401PS
モーター:---PS
燃料
ハイオクガソリン
燃費
---km/L (10・15)
11.2km/L (JC08)
寸法
4,960/1,850/1,460mm
(全長/全幅/全高)

MercedesBenz – C200 Avantgarde

車種名
C200 Avantgarde
グレード
-
年式
平成26年9月
定員数
5名
ハンドル
排気量
1,991cc
馬力
 
184PS
燃料
ハイオクガソリン
燃費
---km/L (10・15)
16.5km/L (JC08)
寸法
4,690/1,810/1,435mm
(全長/全幅/全高)

Mercedes Benz GLE 350d 4MATIC Sports

車種名
GLE 350d
グレード
4MATIC Sports
年式
平成28年1月
定員数
5名
ハンドル
排気量
2,986cc
馬力
 
258PS
燃料
軽油
燃費
---km/L (10・15)
12.9km/L (JC08)
寸法
4,815/1,950/1,795mm
(全長/全幅/全高)

MercedesBenz – CLA 180 Coupe

車種名
CLA 180 Coupe
グレード
AMGスタイル
年式
平成29年10月
定員数
5名
ハンドル
排気量
1,595cc
馬力
エンジン:122PS
モーター:---PS
燃料
ハイオクガソリン
燃費
---km/L (10・15)
17.4km/L (JC08)
寸法
4,670/1,780/1,430mm
(全長/全幅/全高)

MercedesBenz – C200 Sports Edition

車種名
C200 Sports Edition
グレード
base grade
年式
平成27年10月
定員数
5名
ハンドル
排気量
1,991cc
馬力
 
184PS
燃料
ハイオクガソリン
燃費
---km/L (10・15)
16.5km/L (JC08)
寸法
4,715/1,810/1,430mm
(全長/全幅/全高)

MercedesBenz – A180

車種名
A180
グレード
-
年式
平成28年12月
定員数
5名
ハンドル
排気量
1,595cc
馬力
 
122PS
燃料
ハイオクガソリン
燃費
---km/L (10・15)
17.6km/L (JC08)
寸法
4,300/1,780/1,435mm
(全長/全幅/全高)

MercedesBenz – C200 Stationwagon Sports

車種名
C200 Stationwagon Sports
グレード
-
年式
平成28年7月
定員数
5名
ハンドル
排気量
1,991cc
馬力
 
184PS
燃料
ハイオクガソリン
燃費
---km/L (10・15)
16.5km/L (JC08)
寸法
4,730/1,810/1,450mm
(全長/全幅/全高)
  • MercedesBenz C200 Stationwagon Sports画像1
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  • インプレッション

    "室内広々のゆったりハッチバック「B180」"

    Aクラスとプラットフォームを同じくするも室内がひとまわりサイズアップしてより実用性の高いモデルとして人気急上昇のBクラス。特に荷室の容量が最小サイズで488リッター、後席を倒した最大値で1,547リッターと広々、日常からアウトドアレジャーまで機能的な積載スペースを約束してくれます。

    外観はこのクラス独特の丸みのあるボディ形状ながらサイドを立体的に流れるラインがスポーティでスタイリッシュ。ヘッドライト、ポジショニングライト、ウインカー、ドライビングライトなど全般的にLEDを採用したLEDハイパフォーマンスヘッドライト(アダプティブハイビームアシスト付)を設定。

    "サイズを感じさせないスマートドライビング"

    エンジンは1.6リッター直列4気筒ブルーダイレクトターボエンジン。最高出力90kW(122PS)/5000rpm、最大トルク200Nm(20.4kgm)/ 1,250~4,000rpmを発揮、駆動方式は2WD(FF)です。また、次の変速ギアを予め準備するデュアルクラッチ機構を採用。シフトダウン/アップの際に駆動力が途切れないので、より滑らかで快適かつスポーティなドライビングを実現します。

    さらに、ステアリングコラムのセレクターレバーでシフトポジション(P/R/N/D)の切り替えができるDIRECT SELECT(ダイレクトセレクト)とパドルシフトの採用で、ステアリングから手を離すことなく簡単かつスムーズにすべての操作が行えます。

    走行環境に合わせて燃費性能やドライビングフィール優先など様々なパラメーターを設定できるダイナミックセレクトや高効率のエアロダイナミクスにより高速走行に重きを置いた設定ながら、燃費が17.4km/lと優秀な数値です。

    "スポーティなドライブフィール"

    サスペンションはフロントにレスポンス性が高く、優れた接地能力により正確なハンドリングを実現するマクファーソンストラット式サスペンション。リアには、高級車の主流となっているマルチリンク式を採用しています。その他にも計算されたエアロダイナミクスや走行環境に合わせて選べるダイナミックセレクトなど、楽しく走るための装備も進化しています。

    コンパクト/スタイリッシュで実用性の高いB180で日常生活からアウトドアレジャーまでコンパクトドライブをお楽しみ下さい。

  • インプレッション

    "元祖ハードトップの後継モデル"

    かつて「SLK」と呼ばれていたバリオルーフと呼ばれる電動格納式ハードトップを備えたコンパクト2シーターオープンの後継モデル「SLC」、気軽にオープンルーフを楽しめるエントリーモデルのロードスターが登場です。

    エクステリアは、ロングノーズショートデッキのプロポーションが印象的、フロントはダイナミックなダイヤモンドグリル、サイドに施されたエアダクトデザインや前後のバンパーデザインなどAMGライクでスポーティなスタイリングです。

    そしてインテリアは、上質なカーボンデザインアルミニウムインテリアトリムを採用、室内は3色のアンビエントライトがラグジュアリーな雰囲気を演出してくれます。また、サウンドシステムにはharman/kardon®️ロジック7サラウンドサウンドシステムを装着、オープンクローズ問わずドライブを一際楽しむ音響システムになっています。

    そしてもちろん要はバリオルーフ、開閉にかかる時間は20秒以下、停車時のみ開閉操作が可能ですが時速40kmまでは開閉動作が可能なので信号待ちでの開閉操作も可能です。ルックスも屋根が開くと一際精悍さが増しているように見えます。

    "興奮のエグゾーストノート"

    エンジンは直列4気筒DOHCターボ、最高出力は184/5,500 (PS/rpm)、最大トルクは30.6/1,200~4,000 (kg・m/rpm)、トランスミッションには9段ATの「9G-TRONIC」を、足回りには走行状況とダイナミックセレクトのモードに応じて、四輪それおぞれの減衰レベルを連続可変制御する可変ダンピングシステムやステアリング角のコントロールなど安定走行のシステムをトータルサポートしてくれる「ダイナミックハンドリングパッケージ」を採用しています。

    マフラーにはスポーツエグゾーストシステムを搭載、車速やアクセル開度に応じて排気管内のエグゾーストフラップを制御する事で、スポーティなサウンドを楽しめます。ダイナミックセレクトを「Sport」または「Sport+」にしてお楽しみください。

    日常用途から一歩も二歩も遠ざかるこういった車こそレンタカーが嬉しいかな、と思います。流石に冬はのぞいて春夏秋、オープンルーフでそれぞれ特徴的な景観を眺めながらのドライブは普段の何倍も開放的で素敵な思い出作りに一役買ってくれる事でしょう。

  • インプレッション

    "レーシングブランドのエッセンスが融合した未来型E43 AMG"

    メルセデス最先端の快適・安全性能にAMGのスポーティでリッチな要素が盛り込まれたE43AMG 4Maticにそ最大1280リッターという広大なラゲッジスペースを備えたステーションワゴンです。

    エクステリアは、精悍なダイヤモンドグリル、専用のホイール、と各所にAMGらしさが織り込まれたスタイリング。そしてインテリアは、Sクラスかと思う程そっくりな仕様で得した気分になる豪華さです。上質なレザーシートにピアノ塗装のセンターコンソール、各所に使われているカーボンパネル、美しく光るイルミネーションライト、程よくラグジュアリーで心地良く過ごせそうです。

    そして12.3インチコックピットディスプレイが驚きのクールさ加減、メーターのレイアウト変更はモチロン、メーター部分単独でナビ表示もできて実用性はもとよりヘッドアップディスプレイと相まってサイバーな雰囲気に痺れます。メーターパネル操作はステアリングについたタッチコントロールがまた気持ちのよい操作感です。

    "先進のメカニズムを装備"

    エンジンは直列V型6気筒ツインターボチャージャー、最高出力は401/6,100 (PS/rpm)、最大トルクは53.0/2,500~5,000 (kg・m/rpm)、0-100km/h加速が4.7秒、最高速は250km/h、トランスミッションは9段ATの「9G-TRONIC」を、足回りには可変ダンピングシステム付きの「アジリティーコントロールサスペンション」を採用しています。

    そしてE43AMGには新型E200同様に安全運転支援システム「ステアリングパイロット」を搭載しています。メルセデス・ベンツ初の技術となる「アクティブレーンチェンジングアシスト」。この技術は、高速道路走行中、「ステアリングパイロット」が起動している際に、ドライバーがウインカーを2秒以上点滅させると、車両周囲を監視しているセンサーが衝突の危険性を確認、安全が確認された場合に自動で車線変更するというもの。これによって、新型Eクラスは国土交通省が定める自動運転車の自動化レベルで、「レベル3(ハンズフリー)」達成。これは全4段階中で何と完全自動運転「レベル4」の一歩手前なんです。作動速度範囲は約80~180km/h、一般道での利用は不可だそうです。さらに走行中、ドライバーが気を失うなど万が一の場合、自動的に車線を維持しながら緩やかに減速・停止する「アクティブエマージェンシーストップアシスト」を世界で初めて搭載しています。そのほかにもブレーキアシスト性能が充実しており、実際に試した感想としては高速道路や渋滞時のストレスが少なく、行楽シーズンの週末や平日の都市高速に欠かせない装備になりそうです。。

    先新機能がふんだんに盛り込まれた新しいラグジュアリーで実用性の高いE43AMG StationWagonで快適なドライブをお楽しみ下さい。

  • インプレッション

    "クラスアップ感に満ちたメルセデス・スタンダード・セダン"

    メルセデスベンツのスタンダードクラス「C」です。が、まるでEクラスのようなフロントマスク、もはや標準のモデル基準が分からなくなるほどにスポーティでスタイリッシュかつ高級感に満ちています。

    4ドアボディにはアルミ使用率50%で軽量化を図りつつ、高張力鋼板などを適材適所に組み合わせた革新的な軽量高剛性アルミニウムハイブリッドボディを採用してます。

    軽量高剛性ボディは、重心高の低下を生み、スポーティかつ俊敏なハンドリングを可能にし、NVH(騒音、振動、ハーシュネス)特性の最適化にも関わらず、動力性能をまったく犠牲にすることなく燃費を最大30%以上向上しています。

    インテリアは緩やかな曲線のナビゲーションパネルからセンターコンソールにかけてのウッドパネルが美しく、センターコンソールはお馴染みのCOMANDシステムコントローラーとタッチパッドを配備。

    "安心して運転できる車です。"

    2L 直列4気筒BlueDIRECTターボエンジンを搭載し、最大出力は184ps(135kW)/5500rpm、最大トルクは30.6kg・m(300N・m)/1200~4000rpm、このクラスに爆発的な加速力は必要ありませんがシルキーな伸びと上質なドライビングフィールをしっかりと感じ取れる気持ち良い車です。

    安全装備には「インテリジェントドライブ」としてパッケージング装備を搭載し、その中には「ディストロニック・プラス(ステアリングアシスト付)」、「BASプラス(飛び出し検知機能付ブレーキアシスト・プラス)」、「リアCPA(被害軽減ブレーキ付後方衝突警告システム)」、「アクティブレーンキーピングアシスト」などが含まれています。

    またドライブセレクトとして「アジリティセレクト」を装備し、選べるモードはエコ、コンフォート、スポーツ、スポーツ+、そしてエンジン、変速機、足まわりなどの特性を個別に設定できるインディビジュアルの5種類です。

    「アジリティ&インテリジェンス」のコンセプトに基づいて、素材選びから設計、製造工程に至るまであらゆる部分にメルセデスが誇る最先端技術を投入して、クラスの壁を超えた大きな進化を見せてくれます。お値段以上とはこの車の事でしょう。

  • インプレッション

    “最先端装備が魅力のプレミアムSUV”

    元はGL、ML、GLK、GLAと呼ばれていたSUVモデルの総称をGLに変更。さらにA、C、E、Sとグレードが細分化され「GLA」、「GLC」、「GLE」「GLS」と名称が統一された後のアッパーミドルクロスオーバー「GLE350d 4MATIC Sports」です。 外観は先代Mクラスから特徴を引き継いでおり、乗降時の目印になるステンレス製のランニングボードやリアピラーなどそれとわかるスタイリングは大きな変更なし。20インチの大径ホイールを装着し、厚みのあるスタイリングと運転時の安定感は抜群です。 インテリアはナッパレザーを利用した上質空間、ホイールベースは2,915mmで後席は大人がゆったりと過ごせる広さを確保しており、ラゲッジスペースは通常690リッター、後席を倒して最大2,010リッターと広々空間、最大時に同車種クーペよりも約300リッターアップのスペースを確保しています。そしてオプションにパノラミックスライディングルーフを装着、より解放的な空間を提供してくれます。 ナビゲーションやサウンドコントロールには使いやすくなったCOMANDシステムを搭載。さらにご自身のスマートフォンの使いやすさをすんなりとカーナビゲーションに移行できるApple CarPlay & Android Autoも装備。また、サウンドシステムにはharman / kardonの良質な音響設備をオプションで装着。

    “ハイスペックディーゼル”

    エンジンは3.0リッターV型6気筒ディーゼルターボエンジン、最高出力190kW(258PS)、最大トルク620Nm(63.2kgm)、スペックが示す通り、高い動力性能を発揮します。前提がSUVである以上、オフロードでの走破性を意識した作りではあるものの購買層の90%以上がオフロード利用しない現代、街中やオンロードでの快適性や走破性が気になります。が、そこはメルセデスのプレミアムSUV、コーナリングではナチュラルで思い通りの操舵性が味わえ、街中ではディーゼル特有のノイズも感じさせないスマートな走り、アクセルを踏めばスペック通りの力強さと安定感を発揮してくれます。 高出力で高い静寂性とエコ性能を両立させているのはメルセデスベンツの画期的な技術「Bluetec」。エンジン内部の技術改善によって有害物質の生成を最小限に抑えるだけでなく、画期的な触媒システムにより排出ガスのクリーン化を実現させています。排出ガス中にAdBlue® (尿素水溶液)を噴射し、熱反応によりアンモニアを生成させた後にSCR触媒コンバーターを通過させ、化学反応により有害な窒素酸化物のほとんどを無害な窒素と水に還元するシステムです。

    “充実のドライビングオプション”

    そしてドライビングアシストには、センターコンソールの専用コントローラーを操作するだけで、5つのモードからドライバーが望むキャラクターに瞬時にセッティング可能な、メルセデスが「ダイナミックセレクト」と呼ぶドライビングセレクトを搭載。スロットルレスポンスとシフトスケジュールの設定が選べ、快適性や燃費を優先する走りからスポーティーなドライビングまで、自在に楽しむことができます。スポーツを選択すれば、アクセルの踏み込み量はわずかでも、加速感が大きく変わります。先述のとおり最大トルクが620Nmもありますので、標準モードでも十分の速さ。セレクト次第で加速はそこらのスポーツカー顔負け。是非とも個別設定でお好みのセッティングをお楽しみください。 安全装備には「レーダーセーフティパッケージ」を標準装備。パッケージ内容に触れ出したらキリがないほどの充実ぶりでリラックスしたドライビングを支援します。さらに安全性に加え利便性も向上させる、車両周囲の状況をモニターする360度カメラシステムや、縦列駐車と車庫入れをアシストするアクティブパーキングアシストも全車標準装備となっています。 操舵性の高さと安全装備の充実ぶりゆえに、普段はセダンやコンパクトにお乗りの方も安心して運転して楽しめる1台です。そんな万能なGLEで特別な時間の演出や週末のドライブツアーに、とお気軽にご利用ください。
  • インプレッション

    "街乗りもオフロードも軽々こなすコンパクトSUV"

    コンパクトクラスにスタイリッシュ&ラグジュアリーを詰め込んだのがCLA、そのエントリーモデル「CLA180」です。

    フロントフェイスは押し出し感が強く、サイドはロングホイールベースにC緩やかな弧を描くドロッピングラインルーフ。Aクラスと同じプラットフォーム(基本骨格)がエレガントな4ドアクーペに仕上がっています。コンパクトボディがここまで美しく仕上がっているのは、メルセデスがこれまでに培った技術とセンスの結晶と言えます。

    "インテリアにはハイランクのオプションを追加"

    インテリアはAクラスとほぼ同じデザインを採用していますが、本車にはオプションで「AMGプレミアムパッケージ」を装備していますので、シートには「レザーDINAMICAシート」なるシート中央にスエード調ファブリックと人工皮革のコンビネーションシート採用、ステアリングにはナッパレザーの本革巻ステアリング、各部にレッドステッチが施され高級感が増しています。その他にもアルミニウムトリムやステンレスのペダル、パワーシートにアンビエントライトとラグジュアリー感を増しており、またパノラミックスライディングルーフを装着して開放感アップ、音響にはharman / kardon社のサラウンドシステム、とCLA180に特別感を加えております。

    "サイズを感じさせないスマートドライビング"

    エンジンは直列4気筒BlueDIRECT 1.6リッター直噴ターボエンジンに7G-DCTの組合せ。最高出力90kW(122PS)/5000rpm、最大トルク200Nm(20.4kgm)/ 1,250~4,000rpmを発揮、駆動方式は2WD(FF)です。

    走行環境に合わせて燃費性能やドライビングフィール優先など様々なパラメーターを設定できるダイナミックセレクトや高効率のエアロダイナミクスにより高速走行に重きを置いた設定ながら、燃費が17.4km/lと優秀な数値です。

    "スポーティなドライブフィール"

    サスペンションには4輪を個別に制御する「スポーツサスペンション」を搭載、高速走行時の直進安定性は向上、が道路の凸凹感による衝撃が伝わりやすくなります。これについての評価は乗り手次第ですが「道路に吸い付いて走っている」といった、固い走行インプレッションを好む方にオススメです。

    コンパクトでスタイリッシュなルックスをお手軽にお楽しみ下さい。

  • インプレッション

    "AMGスタイリングをまとった新世代Cクラス スポーツエディション"

    メルセデス・ベンツで一番人気のCクラスから、700台限定の左ハンドル特別仕様車「Sports Edition(ベース仕様)」をご用意しました。

    C200 AVANTGARDEを元にしたベース仕様で、フロントシートにレザーARTICO AMGスポーツシートやシートヒーターアクティブパーキングアシストといった人気機能を盛り込んだ「ベーシックパッケージ」を標準装備。

    またクラス共通の特別装備として、精悍でスポーティな印象の「AMGスタイリング」やセグメント唯一のエアサスペンション AIRMATICアジリティパッケージや前輪のブレーキにドリルドベンチレーテッドディスクなどで構成する人気の「AMGライン」を採用しています。

    "安心して運転できる車です。"

    2L 直列4気筒BlueDIRECTターボエンジンを搭載し、最大出力は184ps(135kW)/5500rpm、最大トルクは30.6kg・m(300N・m)/1200~4000rpm、このクラスに爆発的な加速力は必要ありませんがシルキーな伸びと上質なドライビングフィールをしっかりと感じ取れる気持ち良い車です。

    安全装備には「インテリジェントドライブ」としてパッケージング装備を搭載し、その中には「ディストロニック・プラス(ステアリングアシスト付)」、「BASプラス(飛び出し検知機能付ブレーキアシスト・プラス)」、「リアCPA(被害軽減ブレーキ付後方衝突警告システム)」、「アクティブレーンキーピングアシスト」などが含まれています。

    またドライブセレクトとして「アジリティセレクト」を装備し、選べるモードはエコ、コンフォート、スポーツ、スポーツ+、そしてエンジン、変速機、足まわりなどの特性を個別に設定できるインディビジュアルの5種類です。

    「アジリティ&インテリジェンス」のコンセプトに基づいて、素材選びから設計、製造工程に至るまであらゆる部分にメルセデスが誇る最先端技術を投入して、クラスの壁を超えた大きな進化を見せてくれます。お値段以上とはこの車の事でしょう。

  • インプレッション

    "存在感のあるメルセデスベンツ・エントリーモデル"

    スポーティでダイナミックなルックスが印象的なCセグメントハッチバック「A180」です。

    外観はコンパクトながら存在感のある押し出し感のあるグリルと流れるようなサイドライン、エントリーモデルとは思えないスポーティなルックスと高級感が魅力的です。

    内装は実用性の高さとワンランク上質な雰囲気を感じます。ワンポイントのカラーリングが特徴的なシートは前後ともヘッドレスト一体型でスポーティな印象、大人4人がゆったり座れる居住性の高さも魅力です。ラゲッジ容量は341L、分割可倒式の後席を倒せば1157Lにまで拡大可能、と実用性に優れています。

    また、COMANDシステムのモニターは先代比で1インチアップの8インチに大型化。より高い視認性と使い勝手が向上しています。

    "安心して運転できる車です。"

    エンジンは1.6L 直列4気筒ターボエンジンを搭載し、最大出力は122ps(135kW)/5,000rpm、最大トルクは20.4kg・m(300N・m)/1250~4000rpm、滑らかな走行感と次の変速ギアをあらかじめ準備するデュアルクラッチ機構を採用。シフトダウン/アップの際に駆動力が途切れないので、より滑らかで快適かつスポーティなドライビングを実現します。

    また「ダイナミックセレクト」を装備し、選べるモードはエコ、コンフォート、スポーツ、そしてエンジン、変速機、足まわりなどの特性を個別に設定できるインディビジュアルの5種類です。

    安全装備には「レーダーセーフティパッケージ」を搭載、その中には、レーダーセンサーにより前走車を認識して、速度に応じて車間距離を適切にキープするシステム「ディスタンスパイロット・ディストロニック」、約30km/h以上で走行中、リアバンパー左右のレーダーセンサーにより、車両の斜め後ろのミラーで見えない死角エリアをモニタリング。そこに車両がいる場合は、ドアミラー内蔵のインジケーターが点灯して注意を喚起。ドライバーが気づかずにウインカーを作動させると、警告音を発しながらインジケーターが点滅し、死角にいる車両との衝突の危険を知らせる「ブラインドスポットアシスト」、約60km/h以上での走行時に、クルマが車線から外れていることをカメラが検知すると、ステアリングを微振動させてドライバーに警告してくれる機能「レーンキービングアシスト」、「プレセーフ」が含まれています。。

    シルキーな伸びと上質なドライビングフィールをしっかりと感じ取れるデイリーユースにオススメの車です。

  • インプレッション

    "ベンツがスタイリングに拘った「C200 stationwagon sports」"

    非常に実用的な走行性能、高級で上品なインテリアの質感が素晴らしいC200が入荷しました。

    現在コンセプトとしてはあまり見かけないクーペをワゴン化したフォルム「シューティングブレイク」を意識したようなシャープなデザインです。荷室は470リッター、同クラスでBMW 320iツーリングが495リッター、Audi A4 Avantで505リッターと比較的コンパクト。車体後部に重さを感じさせないスポーティワゴンなルックスが好感度大です。ボディ素材にアルミ使用率を上げての軽量化にも成功しています。

    インテリアには本革シートを採用、センターコンソールには艶があって美しく高級感のあるウッドパネル、ナビは8.4インチの大きめサイズのモニターで見やすく、またヘッドアップディスプレイも搭載しています。

    "サイズを感じさせないスマートドライビング"

    エンジンは2リッター直列4気筒の直噴ターボ、ドライブモードの名称を「アジリティセレクト」に変更し、4パターンのモードを搭載(コンフォート、エコ、スポーツ、スポーツ+)、さらにステアリングやサスペンション、エンジンやトランスミッションの設定をカスタムする事も可能です。走りはナチュラルで軽快、ベンツが初めてという方にも安心してドライビングを楽しめます。

    Cクラスのテーマが「アジリティ(敏捷性)」と掲げるだけに、ドライブモードの名称のみならず、ステーションワゴンを意識させないコンパクトでスポーティなルックスや軽快なドライビングまで、非常に実用的ながら高級感を意識した万能な一台です。

  • ご利用料金

    • ※ 料金は地域、季節によって異なる場合があります。また、予告なく変更する場合があります。
    • ※ 主要車種のみ記載してあります。
    • ※ 貸渡車両は写真と異なる場合があります。
    • ※ ETCをご利用の場合は必ずETCカードをご持参ください。
    • ※ 禁煙車のご指定は無料です。
    • ※ 本料金表記記載事項は予告なく変更する事があります。
    • ※ 任意保険にご加入の場合、別途 2,160円/日(税込)必要となります。任意保険の詳細についてはコチラ
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