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営業時間
10:00~20:00
年中無休

LEXUS – RC F

車種名
RC F
グレード
ベースグレード
年式
平成26年10月
定員数
4名
ハンドル
排気量
4,968cc
馬力
エンジン:477PS
モーター:---PS
燃料
ハイオクガソリン
燃費
---km/L (10・15)
8.2km/L (JC08)
寸法
4,705/1,850/1,390mm
(全長/全幅/全高)

LEXUS – LC 500

車種名
LC500
グレード
S PACKAGE
年式
平成30年3月
定員数
4名
ハンドル
排気量
4,968cc
馬力
エンジン:477PS
モーター:---PS
燃料
ハイオクガソリン
燃費
---km/L (10・15)
7.8km/L (JC08)
寸法
4,770/1,920/1,345mm
(全長/全幅/全高)

LEXUS – LX 570

車種名
LX 570 
グレード
BASE GRADE
年式
平成27年12月
定員数
8名
ハンドル
排気量
5,662cc
馬力
エンジン:377PS
モーター:---PS
燃料
ハイオクガソリン
燃費
---km/L (10・15)
6.5km/L (JC08)
寸法
5,065/1,980/1,910mm
(全長/全幅/全高)

LEXUS – GS F

車種名
GS F
グレード
BASE GRADE
年式
平成28年1月
定員数
5名
ハンドル
排気量
4,968cc
馬力
エンジン:477PS
モーター:---PS
燃料
ハイオクガソリン
燃費
---km/L (10・15)
8.2km/L (JC08)
寸法
4,915/1,855/1,440mm
(全長/全幅/全高)

LEXUS – LS 500h

車種名
LS 500h
グレード
EXECUTIVE
年式
平成29年12月
定員数
5名
ハンドル
排気量
3,456cc
馬力
エンジン:299PS
モーター:180PS
燃料
ハイオクガソリン
燃費
---km/L (10・15)
15.6km/L (JC08)
寸法
5,235/1,900/1,450mm
(全長/全幅/全高)

LEXUS – LS 600h

車種名
LS 600h
グレード
Version C I Package
年式
平成26年9月
定員数
5名
ハンドル
排気量
4,968cc
馬力
エンジン:394PS
モーター:224PS
燃料
ハイオクガソリン
燃費
---km/L (10・15)
11.6km/L (JC08)
寸法
5,090/1,875/1,475mm
(全長/全幅/全高)

LEXUS – RX 450h

車種名
RX 450h
グレード
Version L
年式
平成28年3月
定員数
5名
ハンドル
排気量
3,456cc
馬力
エンジン:262PS
モーター:235PS
燃料
ハイオクガソリン
燃費
---km/L (10・15)
18.2km/L (JC08)
寸法
4,890/1,895/1,710mm
(全長/全幅/全高)

LEXUS – GS 300h

車種名
GS 300h
グレード
F sport
年式
平成26年7月
定員数
5名
ハンドル
排気量
2,493cc
馬力
エンジン:178PS
モーター:143PS
燃料
レギュラーガソリン
燃費
----km/L (10・15)
23.2km/L (JC08)
寸法
4,850/1,840/1,450mm
(全長/全幅/全高)

LEXUS – NX 300h

車種名
NX 300h
グレード
I package
年式
平成26年10月
定員数
5名
ハンドル
排気量
2,493cc
馬力
エンジン:152PS
モーター:143PSPS
燃料
レギュラーガソリン
燃費
---km/L (10・15)
19.8km/L (JC08)
寸法
4,630/1,845/1,645mm
(全長/全幅/全高)

LEXUS – IS 300h fsport

車種名
IS 300h
グレード
F sport
年式
平成26年12月
定員数
5名
ハンドル
排気量
2,493cc
馬力
エンジン:178PS
モーター:143PS
燃料
レギュラーガソリン
燃費
---km/L (10・15)
23.2km/L (JC08)
寸法
4,665/1,810/1,430mm
(全長/全幅/全高)
  • インプレッション

    “コンセプトカークラスの革新的デザインが光るプレミアムクーペ”

    RCをベースにエンジンや足まわり、空力パーツなどに専用の装備を搭載し、「走りを楽しみたい人なら誰でも、運転スキルに関係なく笑顔になれるスポーツカー」をキャッチコピーにユーザーフレンドリーなスポーツカーとなっています。
    ワイド&ローのアヴァンギャルドなスタイリングが印象的で、コンパクトなキャビンに張り出したフェンダーを組み合わせてダイナミックさを表現しています。
    フロントには“F”専用漆黒メッキグリルモールを採用し、バンパー両サイドにオイルクーラー開口部を設けてダブルスピンドルを形成、存在感のあるフロントマスクとなっています。エンジンフード上にはエアアウトレット、速度によって制御されるアクティブリアウイングが備えられています。
    またエクステリアオプションに三眼フルLEDヘッドランプを装備しています。

    室内にはヘッドレスト一体型のハイバックスポーツシートを採用し、メーターはドライブモードに連動して表示が切り替わる専用デザインを採用しています。
    またインテリアオプションにはホワイトレザーのシートにムーンルーフ、そしてサウンドシステムには「Mark Levinson」プレミアムサラウンドシステムを搭載、長年に渡りハイエンドオーディオ界を牽引するマークレビンソンの良質な音で特別なカーライフが楽しめます。

    “安全の最先端を走る運転支援システム”

    エンジンは5リッターV8で、477ps/7100rpm、54.0kgm/4800-5600rpmという強大なパワーとトルクを誇る。組み合わされる8段AT は、変速時間が0.1秒にまで短縮されている。

    オプションに、FR車では世界初となる駆動力制御システムTVD(Torque Vectoring Differential)を搭載。走行状態にかかわらず後輪左右の駆動力を電子制御で最適化するシステムで、理想的な車両挙動を実現してくれます。1000分の1秒単位での緻密な制御を行い、ドライバーが意のままにコーナリングで車を操る快感を味わわせてくれます。TVDには3つのモードが用意されていて、「CIRCUIT」はレースでの走行を想定した設定となっています。
    運転スキルを問わず誰でも楽しめるスポーツカーとしながらもサーキット走行を意識している貪欲なクーペの走りを是非ともお楽しみください。

  • インプレッション

    “コンセプトカークラスの革新的デザインが光るプレミアムクーペ”

    「レクサスの変革を象徴するモデル」として開発された、新型ラグジュアリークーペ「LC500」

    エクステリアデザインは「ロングノーズショートデッキ」のスポーツスタイリング。エンジンをフロントアクスルの後方・低位置に配置したフロントミッドシップレイアウトの採用と新設計のフロントサスペンションによって走行性能と乗り心地を損なう事なく低フード化を実現、フードからAピラー〜ルーフラインへと低重心で滑らかな美しい曲線を描いています。サイドラインには絞りが施され、筋肉質でセクシーなリアデザインを実現しています。また、リアには鏡合わせの原理を利用した光源不明の奥行きあるLEDライト、とおしゃれな仕掛けも施されています。

    “別次元のラグジュアリーインテリア”

    インテリアはヴィンテージワインのような色味のダークローズとブラックのツートンカラーをチョイスしました。上質なレザーとアルカンターラの優しい肌触りも申所ながら各メタルパーツとのコントラストがエレガントで美しい仕上がりです。また、助手席やステアリングなど各所にL字を象ったレリーフに新しいシフトノブの感触や、ドアトリムのアルカンターラ素材に施された美しいドレープは夜間にイルミネーションの演出にも一役買っています。

    音響システムにはマークレビンソンのサラウンドサウンドシステムを搭載、各座の天井部にもスピーカーを配置することで従来とは一線を画する音の広がりや定位を実現するなど、その空間にふさわしい仕上がりとなっています。

    またインフォテインメントシステムの操作性も進化、頑なに採用を続けるタッチコントロールパネルは各アイコンへの移動がとてもスムーズ、ユーザビリティが進化を遂げています。

    さらにレクサスといえば「レクサスオーナーズデスク」がレンタカー利用の際にも便利です。ナビ設定が不慣れな場合、土地勘の無い場所でレストランやホテルを予約する場合、または万が一の事故の際に、オペレーターを呼び出すだけで車と運転に関する全ての問題解決のお手伝いをしてくれます。

    “安全の最先端を走る運転支援システム”

    エンジンはV8 5リッター自然吸気エンジン×10速ATを採用しています。最高出力351kW(477PS)/7100rpm、最大トルク540Nm(55.1kgm)/4800rpmとパワフル、自然吸気エンジンならではのレスポンスが特徴です。スタートボタンを押すと抑え込みながらも抑えきれない轟音でエンジンが目をさまします。ただ、街中クルージングでのエンジン回転数ならジェントルで静かな走りが出来、加速時にはLFAのサウンドデザインを継承したV8エンジンの突き抜ける咆哮を堪能できます。

    骨格には新世代レクサスのFR車に展開される”GA-L”(Global Architecture-Luxury)プラットフォームが初めて採用されました。

    運転支援にはLDH(レクサス・ダイナミック・ハンドリングシステム)を搭載。安全とドライビングプレジャーの両立のために車両を統合制御するVDIMコンセプトのもと、ギア比可変ステアリング(VGRS)、電動パワーステアリング(EPS)、降臨の切れ角を制御するDRSを統合制御するシステムを搭載。ドライバーの操作に対して理想的な車両挙動を実現するため、車両やステアリング操作などに基づき4輪のタイヤ切れ角を最適に制御。高速走行時の高い車両安定性、山岳路など中速走行時での軽快なステアリングレスポンスを実現します。また、LDHにはトルセンLSDを組み合わせる事で旋回中の加速性能を向上。さらにブレーキ制御と協調したアクティブステアリング制御により、ドライバーが制御されていることを感じることなく、優れた旋回加速性、ライントレース性、車両コントロール性を確保します。

  • インプレッション

    "「サウンド」「レスポンス」「伸び感」を磨き上げた「F」の血統"

    「これからのLEXUS」を強く感じれる4ドアスポーツセダン。

    直噴機構D-4Sを搭載したV型8気筒5.0リッターエンジンのハイパワーパフォーマンスと自然吸気エンジンならではのリニア感やレスポンスの良さを実現しています。

    駆動力制御システムTVDは走行状態に応じて後輪左右の駆動力を最適に電子制御。コーナリング時の車両挙動が理想的な滑らかさを味わえます。

    サーキット走行のために設計されたGS F専用チューンドサスペンションが非常に優秀で、19インチの大径タイヤの採用、ステアリング適正を図ることで高い安定走行を実現。ちょっとした段差や不安定な路面の走行時に少し驚きます。これなら高速道路での長時間の走りがとても快適になると思います。

    "オプション目白押しで価値の高い1台になりました。"

    フロントの大型スピンドルグリルとエアダクト、カーボンファイバー製グリルロアモール、リヤスポイラーによる冷却・空力性能の向上、4連エキゾーストディフューザーなどの専用パーツも含め、“F” ならではの個性を強調したフォルムを採用しています。

    インテリアはスポーツドライビングを意識させる専用シート、こちらは情熱的なフレアレッドを採用しました。高いホールド性により長時間の移動でも安心して運転を楽しめます。

    インテリアオプションには、「マークレビンソン・プレミアムサウンドシステム」「ムーンルーフ」を装備しています。

    さらに足元はF専用オレンジキャリパーが個性を強調、ナビオプションにはヘッドアップディスプレイを装備。豊富なオプションで新しい「F」を彩っております。

    レクサスファンの方は勿論、ヨーロッパ車ファンの方にもお試し頂きたい一台です。

  • インプレッション

    "11年ぶりのフルモデルチェンジを遂げたフラッグシップセダン、「より鋭く、より優雅に」"

    5代目の新型「LS」が早くも入庫しました。以前までは標準とロング2種類あったサイズ設定は、新型でロングボディーに一本化。全長5,235mmと全幅1,900mmに対して1,450mmという低い全高は新開発GA-Lプラットフォームにより実現、よりスポーティなクーペシルエットがスタイリッシュです。またレクサスデザインの象徴「スピンドルグリル」はより立体的に、ヘッドライトはよりソリッドになり、レクサスのフラッグシップセダンは風格そのままで若返りを果たしています。

    フロントインテリアはコンパクトなメーターフードの中に単眼レイアウトのメーターを配置、日本の琴や茶道具の茶せんなどにインスピレーションを受けたデザインとされる流麗な横ラインはダッシュボードを上下に分け、広がり感を強調するドアパネルの装飾とキルティングなど、ドイツ勢とはまた異なるレクサスだけが放つ特徴を持っています。さらに、繊細な造形のドアトリムオーナメントは、切子細工をモチーフに強化ガラスを加工、日本の伝統技術と最新の生産技術が融合した独創的な空間を生み出しています。

    ホワイトレザーが眩しい「エグゼクティブモデル」のフロントシートは骨盤、大腿部、背中から肩、脇にかけて最適なサポート位置をきめ細かく設定できる28way調整式のパワーシートが装備されており、高いホールド性と長時間の乗車を快適にする座り心地を実現しています。また、キメ細かい設定が可能なエアコンやシートヒーター&ベンチレーションにマッサージ、と充実した快適機能も備えています。そしてリアはタッチパネルでヒーターやリフレッシュ機能を設定できるオットマン付きパワーシートを採用、ショーファードリブンニーズにも応えてくれるクラストップレベルのレッグスペースによる開放感と併せて、寛ぎ空間を提供してくれます。さらにバッテリーをリチウムイオンにしたことでラゲッジスペースの拡大を果たしているのもポイントです。

    音響システムにはマークレビンソンの3Dサラウンドサウンドシステムを搭載、各座の天井部にもスピーカーを配置することで従来とは一線を画する音の広がりや定位を実現するなど、その空間にふさわしい仕上がりとなっています。

    またインフォテインメントシステムの操作性も進化、頑なに採用を続けるタッチコントロールパネルは各アイコンへの移動がとてもスムーズ、ユーザビリティが進化を遂げています。

    さらにレクサスといえば「レクサスオーナーズデスク」がレンタカー利用の際にも便利です。ナビ設定が不慣れな場合、土地勘の無い場所でレストランやホテルを予約する場合、または万が一の事故の際に、オペレーターを呼び出すだけで車と運転に関する全ての問題解決のお手伝いをしてくれます。

    "安全の最先端を走る運転支援システム"

    エンジンは3.5リッターV6エンジン+モーターのマルチステージハイブリッドを採用しています。2つのモーターを使用したハイブリッドシステムに、有段ギアの自動変速機構を組み合わせることで、エンジンとモーター両方の出力制御が可能になっています。エンジンの高回転化と合わせて、低速域ではエンジン使用領域を高回転側に拡大、低速から力強い駆動力を生み出しパワフルな走りを実現。加えて、低速域から高速域まで、システム効率の高い動作点を選択し、EV走行領域も拡大することで、エモーショナルな走りと燃費性能に優れた快適なクルージング走行を両立しています。

    LEXUSのフラッグシップにふさわしくADAS(先進運転支援システム)系装備は大幅にアップデートされています。ドライバーの運転意図と協調した操舵制御にウインカー操作連動のレーンチェンジアシストや、ナビデータ連動のカーブ速度抑制機能など高度運転支援技術Lexus CoDriveにより、カーブの多い都市内の自動車専用道や渋滞時などでも、連続した運転支援を可能にしています。また歩行者との衝突を自動操舵でアクティブに回避するプリクラッシュセーフティーは世界初採用、そしてドライバーの無反応状態を感知するとハザードやホーンで周囲に異常報知しながら緩減速~停止を支援するシステムなど最先端。更にその作動状況をドライバーに伝えるデバイスには、600mm×150mmの表示領域をもつ超大型の高精細HUD(ヘッドアップディスプレイ)を採用しています。

    運転支援も去ることながら、運転そのものにも後輪の切れ角を制御するDRS(ダイナミック・リア・ステアリング)を含む「アクティブステアリング統合制御付きVDIM+LDH(レクサス・ダイナミック・ハンドリング・システム)」を搭載、とても車重2,330kgとは思えないくらいにキレのあるドライビングが楽しめます。コーナリングを楽しむ車、というイメージが無いせいもあって普通以上にステアリングを切った時に感じる喜びがあります。乗り心地は電子制御エアサスのおかげか、適度な硬さでフラットな乗り心地です。

  • インプレッション

    "フルモデルチェンジした新型RX450h バージョンL"

    7年ぶりのモデルチェンジで存在感もパワーも燃費も向上したRXの上級仕様「Version L」。従来のレクサスが誇る安定した走行に「運転する楽しさ」が加わった印象のモデルチェンジです。

    インテリアオプションにはムーンルーフを付けました。前列はもちろん、後部座席まで開放感のある空間になっています。

    また、お客様のドライブをより楽しんで頂けるよう「マークレビンソンプレミアムサウンドシステム」をオプション装備しました。是非お気に入りの音楽をお持ち下さい。

    "究極の安全に手が届きそうなセーフティパッケージ"

    3.5リッターV6エンジンにモーターを組み合わせたハイブリッドシステムは燃料噴射システムに筒内直噴と吸気ポート噴射を併用する「D-4S」を新投入。車重2,140kgを感じさせない加速感を味わえ、かつ非常に滑らかな動力システムの連携により静かで滑らかなドライビングを楽しめます。

    ステアリングも欧州車のそれに劣らない素直なコントロール感で、さすが世界ブランド「LEXUS」がドライビングを意識した車と言えます。因みに艶やかな本木目のステアリングにはヒーターも装備しています。

    安全装備には「Lexus Safety System +」とした4つの安全性能をパッケージ化して全車標準装備しております。内容は「プリクラッシュセーフティシステム」「レーンキーピングアシスト」「オートマチックハイビーム」「レーダークルーズコントロール」です。

    週末のお出かけや特別な時間にハイブリッドカーで自然環境に配慮しつつもパワフルでラグジュアリーなSUVをレンタカーに選ぶというステータスを味わえるお車です。

  • インプレッション

    " Grand Touring Sedan "

    ドライブの楽しみ、そして快適性と環境性能、全方向でバランス良くビルドアップされたスポーツサルーン、「LEXUS GS300h」です。

    近年のレクサスといえばアルファベットの「X」を思わせるスピンドルグリルが大胆な印象を与えますが、そうではないバンパーフレームを残している落ち着いたフロントフェイスがエクステリアの特徴と言えそうです。

    ボディカラーは「ホワイトノーヴァガラスフレーク」とF専用色で、他にもアルミホイールは19×8J“Fスポーツ”専用(以下「専用」)デザイン、スピンドグリルやリアスポイラーもF専用デザインです。また、専用のスポーツサスペンションも装備し、スポーティなドライビングを追求しながらも安定感と静粛性に寄与しています。

    インテリアも同じく”Fスポーツ”専用のシートカラー「ダークローズ」のレザーシートが鮮やか、シート・ステアリングヒーターやベンチレーションを装備し、またエアコンやナノイーなど空調をトータルでバランス制御する「レクサス クライメイト コンシェルジュ」によってオールシーズン快適なドライブ環境を実現しています。

    " Powerfull & Smooth "

    パワートレインは2.5リッター直4ツインカムエンジンにモーターを加えたシステムを搭載し、最高出力131kW(178ps)/6000rpm、最大トルク221Nm/4200~4800rpmのエンジンと105kW(143ps)、300Nmのモーター、システム全体の最高出力162kW(220ps)となっています。滑らか且つパワフルな走りながらレギュラーガソリン車仕様で23.2km/lと環境性能もバランスよく両立させています。

    トランスミッションは8速AT、5つのドライブモードを搭載し、モードによって液晶メーターの表示形式が変わる演出付きです。またパドルシフトも装備し、Dポジションからスポーティな変速を楽しむ事も可能です。

    スポーツカーライクながら静かでゆったりとしたクルージングを楽しみつつも環境に配慮したドライビングに最良のお車です。

  • インプレッション

    ナチュラルハイブリッドSUV「NX300h」

    「プレミアムアーバンスポーツギア」をテーマに開発された「NX300h」。

    レクサス初のコンパクトクロスオーバーSUVは締まりのある滑らかなボディとソリッドな目つきが特徴的、横から見るとクーペを思わせる個性的なうねりのあるボディラインが不思議と違和感を感じさせないシャープな印象を与えてくれます。

    インテリアはブラウンと黒のツートンレザーのシートがシックで上品な雰囲気です。そしてコックピットには独特の操作感を楽しめるタッチパネルコントローラーを備え、全体的にワンランク上のSUVを楽しめる品のある内装に仕上がっています。

    荷室は4.6mクラスのSUVとしては十分な広さで横済みでゴルフバッグが3つは余裕で積めるスペースがあります。

    都会でも野生でも万能の走り

    エンジンは2.5リッター・アトキンソンサイクル・エンジンに電動モーターを搭載する半電動ハイブリッド4WDで、前モーターで143ps、後ろモーターで68psを発生し、システム出力197psとなかなかの数値です。電気式無段変速機(CVT)を組み合わせ、繊細な走りでありながらハイブリッドを感じさせない乗り味が特徴です。

    安全装備も充実、ナビ画面に俯瞰した合成画像が出てくる「パノラミックビューモニター」や、見えないところなどから人やクルマなどが近づいてきた時に画面と警告音で知らせてくれる「左右確認サポート」をレクサスとしては初採用しています。

    レクサスのチャレンジが生んだ良質なクロスオーバーSUVを是非ご体感ください。

  • インプレッション

    "フルモデルチェンジの真価"

    コンパクトFRスポーツセダンの3代目「IS」です。プラットフォームが一新され、レーザー溶接や接着などの新工法を使った高剛性ボディを採用。また、Fスポーツラインとなる本車両は専用のスピンドルグリルやアイラインも独特でヘッドライトの下に鋭いV字型のクリアランスランプ。キッと締まった目つきが目を引くデザインも大きな特徴となっています。

    "スポーティでスマートな走り"

    エンジンは2.5リッター直4+モーター。モーターによる力強くも静かでスムーズな走り出し、アクセルを踏み込めばナチュラルにエンジンへと切り替わり加速、そしてアクセルを離すとEVでの省エネ走行、と全体的なスマート。

    スポーティーでありながら燃費性能は、23.2km/LとCTに続く燃費!

    Fスポーツの場合は、ナビ情報や各種センサーと連携する電子制御ダンパー(AI-AVS)付スポーツサスペンションを標準装備

    運転好きの人を飽きさせない「パドルシフト」と「シーケンシャルシフト」によるマニュアルモードやスポーツモードも備えており、満足感を感じられる一台。

    TOYOTAクラウンハイブリッドに近いサイズ感や出だしのモーター駆動など共通する点はあれど遥かにアヴァンギャルドでスポーティながら滑らかで安定した乗り心地、デビュー後すぐに注文が殺到したのもうなずける一台です。

  • ご利用料金

    • ※ 料金は地域、季節によって異なる場合があります。また、予告なく変更する場合があります。
    • ※ 主要車種のみ記載してあります。
    • ※ 貸渡車両は写真と異なる場合があります。
    • ※ ETCをご利用の場合は必ずETCカードをご持参ください。
    • ※ 禁煙車のご指定は無料です。
    • ※ 本料金表記記載事項は予告なく変更する事があります。
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オプション

ドライビング
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インテリア & エクステリア
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  •  ファブリック | ブラック
  • 自動シート調整 (運転席 ⁄ 助手席)
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