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Audi – A4 Sedan

車種名
A4 Sedan
グレード
2.0 TFSI Sport
年式
平成28年9月
定員数
5名
ハンドル
排気量
1,984cc
馬力
エンジン:190PS
モーター:---PS
燃料
ハイオクガソリン
燃費
---km/L (10・15)
18.4km/L (JC08)
寸法
4,735/1,840/1,430mm
(全長/全幅/全高)

Audi – R8 Coupe

車種名
R8 Coupe
グレード
5.2 FSI quattro
年式
平成26年3月
定員数
2名
ハンドル
排気量
5,204cc
馬力
 
525PS
燃料
ハイオクガソリン
燃費
---km/L (10・15)
14.9km/L (JC08)
寸法
4,440/1,930/1,250mm
(全長/全幅/全高)

Audi – SQ5

車種名
SQ5
グレード
3.0 TFSI S-line
年式
平成26年12月
定員数
5名
ハンドル
排気量
2,994cc
馬力
 
354PS
燃料
ハイオクガソリン
燃費
---km/L (10・15)
10.8km/L (JC08)
寸法
4,645/1,910/1,625mm
(全長/全幅/全高)

Audi – A6 Avant

車種名
A6 Avant
グレード
2.8FSI Sラインプラス
年式
平成26年12月
定員数
5名
ハンドル
排気量
2,772cc
馬力
 
200PS
燃料
ハイオクガソリン
燃費
---km/L (10・15)
11.8km/L (JC08)
寸法
4,940/1,875/1,475mm
(全長/全幅/全高)

Audi – A4 Avant

車種名
A4 Avant
グレード
2.0TFSI Sライン
年式
平成26年12月
定員数
5名
ハンドル
排気量
2,994cc
馬力
 
333PS
燃料
ハイオクガソリン
燃費
---km/L (10・15)
12.6km/L (JC08)
寸法
4,730/1,825/1,445mm
(全長/全幅/全高)

Audi – S3 Sedan

車種名
S3 Sedan
グレード
base grade
年式
平成26年12月
定員数
5名
ハンドル
排気量
1,984cc
馬力
 
285PS
燃料
ハイオクガソリン
燃費
---km/L (10・15)
14.4km/L (JC08)
寸法
4,470/1,795/1,380mm
(全長/全幅/全高)

Audi – A3 Sportback

車種名
A3 Sportback
グレード
1.4 TFSI
年式
平成27年3月
定員数
5名
ハンドル
排気量
1,394cc
馬力
 
122PS
燃料
ハイオクガソリン
燃費
---km/L (10・15)
19.5km/L (JC08)
寸法
4,325/1,785/1,450mm
(全長/全幅/全高)

Audi – A1 Sportback

車種名
A1 Sportback
グレード
1.4 TFSI
年式
平成27年4月
定員数
5名
ハンドル
排気量
1,389cc
馬力
 
122PS
燃料
ハイオクガソリン
燃費
---km/L (10・15)
17.8km/L (JC08)
寸法
3,970/1,745/1,440mm
(全長/全幅/全高)

Audi – A5 Cabriolet

車種名
A5 Cabriolet
グレード
2.0TFSI quattro
年式
平成27年5月
定員数
4名
ハンドル
排気量
1,984cc
馬力
 
211PS
燃料
ハイオクガソリン
燃費
---km/L (10・15)
13km/L (JC08)
寸法
4,645/1,855/1,375mm
(全長/全幅/全高)

Audi – A8

車種名
A8
グレード
4.0 TFSI Quattro
年式
平成26年9月
定員数
5名
ハンドル
排気量
3,992cc
馬力
 
435PS
燃料
ハイオクガソリン
燃費
---km/L (10・15)
10.4km/L (JC08)
寸法
5,145/1,950/1,465mm
(全長/全幅/全高)
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  • インプレッション

    "Audiのベストセラーモデル"

    前モデルから8年の月日を経てフルモデルチェンジされた「Audi A4」2016年2月モデルです。全長・全幅が15mm広くなり、高さは10mmダウン、サイズアップと空気抵抗はおさえつつも最大で120㎏の軽量化を実現しています。

    外観はエッヂの効いたシングルフレームグリルが他ライン同様に特徴的です。グリルトップのラインはサイドへテールライトへ、ぐるっと一周、クルマの印象を決定づけるアクセントラインになっています。さらにオプションとしてマトリクスLEDヘッドライトを装備、10億通りとも言われる照射パターンによって前方の視界を常に見やすく照らしてくれます。

    インテリアには、Audiらしく上品で確かな質感を感じる大人の空間にスポーツシートを搭載、前席にはシートヒーターも完備しています。メーターには「バーチャルコックピット」を搭載。マトリクスLEDヘッドライト同様にセットオプションとして提供されるこのメーター、速度計や回転計がアナログメーターっぽく表示されるだけでなく、中央に地図を表示することや、地図表示のエリアを広げることができるのが特徴です。オーディオや電話の操作、クルマの設定などもここで行えますので視線移動を極力減らしてのコントロールとモニタリングが可能です。

    "ドライバーの意識が正確に伝わるフィーリング"

    エンジンはミラーサイクル技術を採用する2.0 TFSIエンジンを採用し、190ps/320Nmのパワー/トルクを発揮。トルクは1450~4200rpmと、低回転からの力強いトルクを楽しめます。シフトは7速Sトロニック(デュアルクラッチトランスミッション)を採用、加速がとてもスムーズに仕上がっています。

    ドライビングサポート機能には、約85km/hまでの速度で周囲のクルマや歩行者を感知し、衝突の危険を予測すると、表示と音でドライバーに警告する「アウディプレセンスシティ」。必要な場合はブレーキも作動させてくれます。

    交差点などでの右折時に対向車両の接近をセンサーで感知して警告し、システムが危険と判断するとブレーキが自動的に作動する、「ターンアシスト」

    アダプティブクルーズコントロールには前方車両との車間距離を自動的に調整して追従する、「トラフィックジャムアシスト」、などなど装備は万全。事故のリスクと心配を減らして、レンタカーをお楽しみいただけます。

    乗り味は機敏でスポーティ、操作意図が明確に伝わりやすいという点ではAudiらしさのある車と言えるかもしれません。

  • インプレッション

    "Audi最高峰のテクノロジーを結集した「気軽に乗れるスーパーカー」"

    アウディのフラッグシップ・スポーツカー「R8 クーペ」。ドライサンプの5.2L自然吸気V10エンジンにカスタムで「パワークラフトマフラー」を装備し、コンパクトな車体に獰猛なエキゾーストを響かせるスーパーカーです。

    外見はサイドで光るエアインテークが印象的、運転席後方にはこの車を象徴するミッドシップエンジンが鎮座。ドライサンプ化によりエンジンを低く設置できる事で後方視界も良好です。エンジンルームの後ろにはメッシュパネルがリアスポイラーとして機能し100km/hで自動上昇、もちろん手動でのコントロールも可能です。

    室内は上品な仕上がりのホワイトレザーとシンプルなシフトレバーのレイアウトが目に留まります。ちなみに昨今珍しく鍵はひねるタイプです。

    "自然吸気エンジン最後の砦"

    エンジンスペックは最高出力525ps/8000rpm、最大トルク54.0kgm/6500rpm、0-100kmが3.6秒とハイスペック。そして本モデルから搭載のセミATトランスミッションが6段シングルクラッチ式の「Rトロニック」から7段デュアルクラッチ式の「Sトロニック」に変更され、よりスムーズなシフトチェンジを実現。アルミ+カーボンによる軽量高剛性と4WDの組み合わせと相まって、スポーツカーとしてのスペックに安心して乗れるスーパーカーに仕上がっています。

    スポーツカーでさえターボ化が主流となってしまった昨今、ナチュラルなNAの反応が欲しい方へオススメの一台です。

  • インプレッション

    "”Sの称号”で生まれ変わったアウディ"

    プレミアムミドルサイズSUVのアウディ Q5をベースとしたSモデルで、Q5シリーズのトップグレードとなる「SQ5」です。

    エクステリアは専用のシングルフレームグリルにアルミ調のドアミラーが特徴的。その他、スポーツサスペンションによって30mmローダウンされたシルエット、20インチホイール、リヤディフューザー、リヤスポイラーなどを備え、独特の柔らかいシルエットに好感が持てます。

    インテリアは、アルカンターラとレザーのコンビネーションによるスポーツシート、メーターパネルやステアリングホイールに配された「SQ5」のバッジ、マットブラッシュトアルミニウムのデコラティブパネルを採用しています。

    "軽快なコーナリングをお楽しみ下さい。"

    Sの称号を手に入れたSQ5のパワートレインは、最高出力が354ps、最大トルクは470N・mを発揮するV6 3LスーパーチャージャーエンジンとATの8速ティプトロニックとの組み合わせです。駆動方式はアウディ独自の4WDシステムのクワトロ。通常時は前40:後60の駆動配分ですが、走行状況に応じて同70:30〜85:15の範囲で可変します。

    またコーナリングの際に、内輪に軽くブレーキをかけることでアンダーステアを防ぐ、トルクベクタリング機能も備わっています。

    家族での遠出には最適な、コストパフォーマンスの高いハイエンドSUVです。

  • インプレッション

    "大人のための上質なステーションワゴン"

    Audi A6 Avant「2.8 FSI クワトロ」の「S line plus」、100台限定車です。

    「s line plus」仕様によって、専用のフロント&リアバンパー、専用のスポーツサスペンション、プライバシーガラス、サイドシル、s lineロゴ、バルコナレザー仕様のスポーツサスペンションにパドルシフト付のステアリングホイールなど、よりスポーティな要素を取り込んでいます。

    荷室のスペースは、通常の状態でセダンより35リッター増しの565リットル(VDA方式)、リヤシートの背もたれを倒した状態で1680リットルと、アバントとしての役割を十分に発揮。

    "力強いドライビングフィール"

    2.8リッターV6 直噴NAエンジン、トランスミッションに7速DCT(デュアル クラッチ トランスミッション)を採用し、FFを基本とする4WDでありながら、FRのスポーティさを取り込んだ、新世代の高速4WDシステムを搭載、低速から一定の力強さがあり、申し分のない走行フィールを味わえます。

    さらに「アウディドライブセレクト」で「ダイナミック」モードに切り替えれば、車格のわりに軽快感のある動きがさらに芯太さを増し、余力を残す事なく発揮してくれます。

  • インプレッション

    "低速域からのしっかりしたトルクが魅力"

    アウディ販売台数のおよそ25%を占める人気車種にオプションを豪華搭載したSラインパッケージです。

    少し丸みがついたシングルフレームグリルが他ライン同様に特徴的、また鋭く切れ上がったLEDポジショニングランプも印象的です。

    インテリアは、Audiらしく上品で確かな質感を感じる大人の空間、後席にとても広々、シートサイズも足元スペースにまで余裕をもたせています。またルーフが水平に伸びているため頭上空間もゆったりしています。もちろんラゲッジスペースも505〜1510リットルの容量が確保されており、オートキャンプが出来そうな広さです。

    インパネにはMMIを装備、HDDナビ、地デジ対応、携帯音楽プレーヤー対応などのコントロールが一体になっています。すべての操作を一つのコントローラーに集約することで理論的かつ人間工学的に出来ています。

    "落ち着きを感じるドライブフィール"

    エンジンは2リッター直噴ターボエンジンに7速Sトロニック クワトロを組み合わせ、S-lineパッケージオプションの18インチタイヤやスポーツサスペンションによりシャープかつ低回転域から十分に力強い加速と安定の乗り心地を実現しています。

    スタイリングにも走りにも妥協をみせない、ユーザーの要望を次々と具現化していくアウディの姿勢が、このクルマで実感できるのではないでしょうか。

  • インプレッション

    "プレミアムセダンのなめらかなドライビング"

    実は新型A3は、評価の高い7代目フォルクスワーゲン「ゴルフ」と素生を同じくし、ボディー剛性や静粛性が基本的に高い人気車種です。

    インテリアはインパネ全体を覆うマットブラックで落ち着いた質感のパッドといい、アルミ素材のシフト回りといい、オーディオパネルといい、まさしくアウディクオリティ。他のドイツ車に比べて「安心できる空間」といった印象です。

    "軽快なコーナリングをお楽しみ下さい。"

    エンジンは2リッター直4ターボに6段Sトロニック、ハルデックスカップリングによる横置き用クワトロシステムというクラス最上位にして定番の仕上がりが施されています。

    最高出力は285ps/5300-6200rpm、最大トルクは38.8kgm(380Nm)/1800-5100rpm、0-100km/hは4.9秒と優秀な数値、でシフトチェンジの際の「プシュッ プシュッ」となるブロー音が数値以上に気分を上げてくれます。

    また、プレミアムセダンらしい滑らかさと同時に、サーキット走行でも高いボディー剛性やクイックかつ正確なハンドリング性能を発揮し、見た目とはうらはらにファミリーセダンにはない圧倒的な実力を有しています。

    スポーツカーと呼ばせる装備はないものの走りは優れたスポーツカーそのもの。車好きの方はもちろん高速道路も狭い道も軽やかに駆け抜ける、密かに「名車」と呼べる1台です。

  • インプレッション

    "穏やかなドライビングが心地よい3代目A3"

    新型A3は、評価の高い7代目VW「ゴルフ」と主要メカニズムを共有し、VWグループのモジュール戦略「MQB」に則って開発されたモデル。

    よって、基本的な構成要素(モジュール)は現行ゴルフと同じくするも、Audi ultraと呼ばれる最先端のライトウェイトテクノロジーにより最大60kgの軽量化を実現し、燃費の向上を可能にしています。

    "実用的で静粛なターボエンジン"

    エンジンは4気筒の直噴1.4lターボ、ミッションは7速DCT(デュアルクラッチトランスミッション)。

    走りは非常に上品、しなやかなギアチェンジで静粛性が高く気持ちの良い乗り心地に昨今のブランド力の高さが伺えます。

    また、ダイナミックサスペンションの性能が非常に高く、電動パワーステアリングとの相性の良さがハンドリング時や、高速道路走行時の安定感につながっています。

    昨今のアウディ人気も納得の一台、是非ご体感下さい。

  • インプレッション

    “小さくもダイナミックなスポーティハッチバック”

    Audiから最小モデルでパフォーマンスの高いコンパクトカーです。

    クーペを思わせるフォルムはやや丸みを帯びており、凛々しい目つきも相まってスポーティでスタイリッシュです。

    内装はアウディらしいシンプル構成ながらとても上品、標準搭載のMMI(マルチメディアインターフェイス)によってナビゲーションやオーディオの操作が快適に行えます。また全長4mをきるコンパクトさながら室内空間は狭さを感じない、というよりもリラックスできる広さです。

    “軽快なコーナリングをお楽しみ下さい。”

    直列4気筒DOHCインタークーラー付ターボチャージャーエンジンを搭載したA1「1.4 TFSI」はスポーティな走行と気筒休止システムによる低燃費を実現しています。

    最高出力122psと最大トルク20.4kgmと一般的な自然吸気2リッターエンジン並みのピーク性能を持っており、燃費は17.8km/リッターとなかなか優秀です。

    また、7速Sトロニックトランスミッションは100分の数秒でシフトチェンジを行い、パワーを的確に伝達してくれます。

    そして安全面でも急ハンドル時や挙動に乱れがあった時にエンジン出力やブレーキを制御してくれるESC(エレクトロニック スタビリゼーション コントロール)を備え、その他の安全性能を包括してコントロールしてくれます。

    連休のお出掛けから日常生活まで、コンパクトで快適なドライビングが楽しめます。

  • インプレッション

    "人気のフル4シーターカブリオレ"

    ワインレッドのソフトトップがエレガンスなラグジュアリーオープンモデル「A5 カブリオレ(CABRIOLET)」

    耐候性や耐熱性に優れたキャンバス素材を使用したアコースティックソフトトップは15秒で開閉可能、急な天候変化時にも50km/h以下であれば走行時での開閉も可能です。

    "オープンエアを満喫できる走り"

    エンジンは高出力かつフラットなトルク特性と、優れた燃費特性が特徴の2L 直列4気筒DOHC16バルブ直噴ターボ(TFSI)エンジンを搭載。

    TFSIガソリンユニットは、すべて過給システムと直噴方式を採用、スタートストップシステムとエネルギー回生システムを標準装備。

    走りそのものをレジャーにしてくれるオープンカーで素敵なお出掛けをお楽しみ下さい。

  • インプレッション

    "パワフルな走行と気品あるインテリアが魅力のフラッグシップサルーン"

    ベンツのSクラスやBMWの7シリーズがライバルに当たるAudi A8。故にその上品さや醸すオーラたるや別格なのです。

    アウディ独自のアルミボディ構造“ASF”に高度なエアロダイナミクスを実現したボディデザイン、派手な自己主張はしないものの仕立ての良いスーツが似合いそうな直線的で逞しくも気品に満ちています。

    インテリアは上質なレザーと天然の木目を使用した贅沢な室内空間で前後部座席共に広々、まさにAudiが「最高峰のクラフトマンシップ。」というのも納得のラグジュアリー空間です。

    "ゆとりのあるドライビング"

    エンジンは4.0T V型8気筒DOHCインタークーラー付バイターボ、動力に十分なパワーを備えながら驚く程に軽やかでキレのあるハンドリング、あらゆるシーンで余裕のある走りを体感出来ます。

    革新的なマトリクスLEDヘッドライトは強力なLEDチップを25個も配置、レンズとの組み合わせによって一種のスポットライトを構成しています。各LEDチップの光量と方向をコントロールすることにより、「どこを照らして、どこを照らさないか」を電子的に制御できるようになっているのです。これによって自動的に夜間のハイビームをコントロール、ドライバーが必要な箇所だけを照らす事が可能になっています。

    さらに環境性能と低燃費のためのクルージングシステムなども搭載した、Audiが掲げる「The Art Of Progress」、進化した芸術と呼ぶに相応しい名車です。

  • ご利用料金

    • ※ 料金は地域、季節によって異なる場合があります。また、予告なく変更する場合があります。
    • ※ 主要車種のみ記載してあります。
    • ※ 貸渡車両は写真と異なる場合があります。
    • ※ ETCをご利用の場合は必ずETCカードをご持参ください。
    • ※ 禁煙車のご指定は無料です。
    • ※ 本料金表記記載事項は予告なく変更する事があります。
    • ※ 任意保険にご加入の場合、別途 3,240円/日(税込)必要となります。任意保険の詳細についてはコチラ
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オプション

ドライビング
  • ETC
  • バックモニター
  • サラウンドビューカメラ
  • レーダー
  • アダプティブクルーズコントロール
  • オートパーキングブレーキ
  • クリアランスソナー
インテリア & エクステリア
  • シート(素材 | 色)
  •  バルコナレザー | バラオブラウン
  • パワーシート (運転席 ⁄ 助手席)
  • シートヒーター (運転席 ⁄ 助手席)
  • サンルーフ
  • マトリクスLEDヘッドライト
  • アルミホイール(20インチ)
オーディオ & ナビゲーション
  • MMI
  •  CD ⁄ DVD
  •  ミュージックサーバー機能
  •  SDスロット×2
  •  BlueTooth(電話/オーディオ)
  •  FM ⁄ AM ラジオ
  •  地上デジタルTV
  • 8スピーカーシステム